【新開発の球形マイクモジュールにより「アンビソニックス録音」に対応】球体に4つの全指向性マイクユニットを配置し、空間全体の音響情報を収録する「アンビソニックス録音」に対応。
高次アンビソニックスマイクで用いられる高度な信号処理技術を、4チャンネルの1次アンビソニックス収録に最適化することで、「広帯域にわたる理想的な指向性」と「低域から高域までバランスの取れた周波数特性」の両方を実現しました。
【用途に応じてアンビソニックス、バイノーラル、ステレオ形式での録音が可能】用途や使用環境に応じて3つの形式で録音が可能です。
アンビソニックス録音とバイノーラル録音は専用アプリ「Spatial Audio Video Tool」を用いて使用できる形式で、再生機器に応じて最適な立体音響に変換できます。
立体音響のフォーマットである「Eclipsa Audioに対応しており、収録した内容を空間オーディオとしてYouTube上で公開および再生することが可能です。
【空間オーディオとビデオの録画や編集をサポートする専用アプリ「Spatial Audio Video Tool」(Eclipsa Audio対応)】スマートフォン向け専用アプリを使えば、どこでも臨場感あふれるサウンドスケープを収録・共有できます。